社会起点で考える学生IT人材の育成

本団体AMOは、
アプリ開発などを学生と共に行い
社会課題解決に必要なIT人材の
育成をミッションとしています。

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AMO概要

AMOメンバー

石橋輝久

慶應義塾大学大学院健康マネジメント研究科卒。在学時には学生団体メディアCampus Gateを運営、30以上の学生団体と接点を持ち、100人超規模でのイベント主催も経験。その傍ら、大手通信会社のデータ分析研修のTAを担当。卒業後はCCCマーケティング株式会社に入社。データアナリストとして、全国7000万人の会員基盤とデータをもとに顧客の課題解決に注力。

小松田卓也

東京工業大学大学院情報理工学研究科卒。修士での研究成果は難関国際会議に採録され、ポルトガルで発表。在学中にスマートフォン向けソーシャルゲームの開発・運用を3年以上経験。卒業後、日立製作所に入社し大手製造業クライアント向けのAIシステムに関する研究開発に従事。その後、IT会社を共同設立。AIベンチャーのモデル開発責任者を経て、医療系スタートアップのCTOに就任。同時に臨床現場データ活用に関する研究テーマで博士課程に在学中。

新西誠人

慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科卒業後、大手電話会社で認証技術の研究に従事。事務機器メーカーに転職後は会議システムなどの研究開発や研究企画を行う。現在は研究所で社会や技術のトレンドをリサーチし、トップマネジメントに提案。在勤しながら東京工業大学で博士号(技術経営)を取得。情報処理学会ヒューマンコンピューターインタラクション研究会幹事、インタラクションプログラム委員などを歴任。Intel IoT Roadshow3位入賞。Tokyo Moonshot Challenge審査員特別賞。日本や米国、中国などで特許9件以上を取得。

加藤真悟

東京工業大学に入学、その後同大学院電気電子系修士課程へ飛び級で進学する。大学院在学中に最新VRデバイスの研究を行う傍らアプリ制作会社を立ち上げ、代表取締役社長を務める。卒業後も同社のプロダクト開発をリードする一方、フリーランスとしても多方面に活躍中。

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